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TOEFL®の対策をするにあたって、「TOEFL®の過去問ってある?」「TOEFL®の過去問はどこで手に入るの?」と疑問に思っている人も多いでしょう。
TOEFL iBT®は2026年1月に大幅なアップデートが行われ、各セクションの内容も変更になりました。そのため現在は過去問という形式で販売されているものはありませんが、公式からさまざまな教材が発売されています。
本記事では、過去問の代わりに活用できる公式教材を一挙にご紹介します!
オンライン英会話ベストティーチャーのTOEFL iBT®対策コースでは、オリジナル問題で対策ができます。1ヶ月で80点超えを達成した実績も!
無料で体験可能なので、まずはお気軽にお試しください。

4,800円(税込)
2026年改訂版TOEFL iBTの対策をこれから始めたい方や、まずは公式教材で試験の全体像をしっかりつかみたい方におすすめです。テスト構成・問題形式・採点・攻略法の説明に加え、全セクションの練習問題、Writing・Speakingのサンプル解答と解説、さらに1回分の模試まで収録されているため、基礎理解から実践演習までを1冊で進められます。
「何から始めればよいかわからない」「改訂後の形式に対応した信頼できる教材を使いたい」という方に、まず取り組んでほしい教材です。
詳細はこちら:https://www.officialtestprep.jp/c/ibt/ibtogpe

5,500円(税込)
改訂版TOEFL iBT®の形式で、本番に近い環境の模試を受けておきたい方におすすめです。制限時間つきの実戦形式で、Reading・Listeningのアダプティブ方式も含めた受験体験ができるため、試験直前の実力確認や時間配分の最終チェックに向いています。
特に、解説を読む段階から一歩進んで実際の画面や流れに慣れておきたい方、現在の到達度を公式模試で測りたい方に適した教材です。
詳細はこちら:https://www.officialtestprep.jp/c/ibt/tpo2026

13,500円(税込)
模試を何度か受験して、TOEFL iBT®対策をしっかり進めたい方におすすめの教材です。
こちらは3回分がセットになっており、単品を3回購入するよりも割安に受験できます。
バウチャーは登録後6ヶ月間有効なので、学習の途中・直前期・最終確認など段階を分けて受験する、といった活用も可能です。
詳細はこちら:https://www.officialtestprep.jp/c/ibt/tpo2026t

16,500円(税込)
改訂版TOEFL iBT®対策を、日々のレッスン形式で計画的に積み上げたい方におすすめです。4技能をバランスよく学べるうえ、プレテストやポストテスト、豊富な練習問題、自動採点つきのアクティビティを通して、学習・確認・振り返りが一つの教材内で完結しやすいのが特長です。特に、市販の参考書だけでは進めにくい方や、一定期間しっかり学習量を確保したい方、WritingやSpeakingも客観的な評価を受けながら対策したい方に向いています。
6か月間は繰り返しアクセスできるため、自分のペースで継続しながらスコアアップを目指したい方に適した教材です。
詳細はこちら:https://www.officialtestprep.jp/c/online/otpc

23,500円(税込)
改訂版TOEFL iBT®対策を、問題演習だけでなく自分に合った難易度調整やフィードバックを受けながら進めたい方におすすめです。初回診断によって学習プランが自動作成され、学習中もレベルに応じて出題が変化するため、今の実力に合った形で4技能をバランスよく伸ばしやすい教材です。
特に、演習量をしっかり確保したい方、WritingやSpeakingをAI採点でこまめに振り返りたい方、学習履歴を見ながら継続的に対策したい方に向いています。なお、問題・解説・フィードバックはすべて英語です。
詳細はこちら:https://www.officialtestprep.jp/c/ibt/sdc3

3,300円(税込)
TOEFL iBT®対策として、まずは頻出語彙をしっかり固めたい方におすすめです。
出題頻度に基づいて重要語が並んでいるため、TOEFL®で優先度の高い語彙から学びやすいのが特長です。さらに、英語の語義説明やTOEFL®文脈の例文、音声まで付いているので、単なる日本語訳の暗記ではなく「意味・使い方・音」をセットで身につけることができます。特に、ReadingやListeningで語彙不足を感じている方はもちろん、SpeakingやWritingで言い換え表現を増やしたい方も活用しやすい1冊です。
詳細はこちら:https://www.officialtestprep.jp/c/ibt/OTVG

3,080円(税込)
TOEFL ITP®を初めて受験する人におすすめです。日本語で解説されているので概要から学べます。
詳細はこちら:https://www.officialtestprep.jp/c/itp/official-guide-itp
ここまで、有料の教材を紹介しましたが、公式サイトで以下のような無料の模擬試験も提供されています。

公式による実際の模擬テスト2回分を体験することができます。TOEFL®アカウントが必要になりますが、無料で作成可能です。
Shop Official TOEFL iBT® Test Resources
詳細はこちら:https://www.jp.ets.org/toefl/test-takers/ibt/prepare.html
目標スコアを明確にし、そのスコア取得までの戦略を立てましょう。明確な目標が決まっていないと、モチベーションの維持も難しく、何をどうすれば良いのかという道筋を立てるのも困難です。
行きたい教育機関が決まっている人は、その機関が提示しているスコアを確認しましょう。2026年1月21日以降のスコアレポートには1〜6のバンドスコア方式が導入され、2年間の移行期間中は従来の0〜120スコアも併記されます。まずは、志望校がどのスコア表示を基準にしているのかを確認したうえで目標を置くことが大切です。
まだ志望校が決まっていない場合も、候補となる学校群のスコア基準をいくつか調べて目標を設定すると、学習計画を立てやすくなります。
本記事では複数の教材をご紹介しましたが、はじめからすべてやろうとする必要はありません。取り組むものをひとつ決めたら、まずはその教材を一通り解いてみるのがおすすめです。
試験全体の流れと自分の得意・不得意が大まかに掴めたら、弱点を補強するような教材を追加で取り入れたり、さらに実践問題を追加したりして問題形式に慣れていくとよいでしょう。
独学での勉強には限界があります。特にスピーキングとライティングは、どこをどのように改善すればスコアに結びつくのかという点において自己判断が大変困難です。TOEFL®に精通した人にフィードバックをもらえる環境で勉強し、効率よく対策する方法が確実です。
ベストティーチャーのTOEFL iBT®対策コースでは、24時間365日いつでも好きなタイミングで外国人講師とレッスンができます。ライティングとスピーキングに特化した内容で、TOEFL iBT®に精通した講師からフィードバックやアドバイスがもらえます。
今回は、TOEFL®の過去問や模擬試験を紹介しました。TOEFL®は受験料も他の試験と比較すると高額なので、きっちり対策をして臨みたいですね。今回紹介した教材を活用して、目標スコアの達成を目指しましょう!







