TOEFL iBT®対策コース
受講者の声(N.Oさん)
「自分で書いた内容をもとに話せる安心感」が、継続学習につながりました

様々な英会話スクールがある中で、ベストティーチャーを選んだ理由を教えてください。
TOEFL iBT®対策として、スピーキングだけでなくライティングも同時に強化したいと考えていたため、ベストティーチャーを選びました。自分で英文を書き、それを添削してもらった後に実際に会話練習ができる流れが、他のオンライン英会話にはあまりない特徴だと思いました。また、英語を瞬時に組み立てる力が弱いと感じていたため、事前にライティングレッスンで自分の表現を確認してからスピーキングレッスンで話す受講の流れが自分に合っていると感じました。TOEFLの試験形式に慣れたり、対策にも役立つと思い、継続しています。
通学型のスクールではなく、オンライン英会話を選んだ理由を教えてください。
大学の授業、病院実習やアルバイトなど、毎日の予定が不規則で決まった時間に通学することが難しいため、通学時間が不要で、効率よく学習できるオンライン型の英会話を選びました。オンラインであれば、自宅や移動中でも学習でき、自分の空いている時間を有効活用できます。また、TOEFL iBT®対策として英語に触れる時間を増やしたかったため、場所を選ばず継続しやすい点にも魅力を感じました。
TOEFL®試験対策として、ベストティーチャーの活用方法を教えてください。
TOEFL®対策として、主にスピーキングとライティングの練習に活用しています。特に、自分で英文を書いて添削を受けられる機能を利用し、文法ミスやより自然な表現を学んでいます。その後、添削された英文を使って講師とスピーキング練習を行うことで、英語を瞬時に組み立てて話す力を鍛えています。また、TOEFL iBT®形式の問題にも取り組み、本番を意識しながら練習しています。
TOEFL®試験対策として、ベストティーチャーが役に立ったと思う点(レッスン内容や講師の指導内容等)を教えてください。
試験ではさまざまなテーマについて自分の意見を英語で話したり書いたりする必要があるため、ベストティーチャーで幅広い問題に触れられたことが役立ったと感じています。また、実際に講師と英会話をすることで、英語を聞いてすぐに返答する練習ができ、スピーキング力向上につながりました。講師からもらえる自然な表現や発音についてのアドバイスも、自分にとって大きな助けになっています。
ベストティーチャーにおける学習に関わらず、TOEFL®試験でスコアアップを成功された秘訣がございましたらぜひ教えてください。
TOEFL®では、単に英語力を伸ばすだけでなく、「試験形式に慣れること」がとても重要だと感じました。そのため、毎日少しでも英語に触れることを意識し、スピーキングでは短時間で意見をまとめる練習を繰り返しました。また、完璧な英語を目指しすぎず、まずは簡単な表現でも止まらずに話すことを意識したことで、少しずつ話しやすくなりました。さらに、実際の問題形式で練習し、自分が苦手な問題パターンを分析して重点的に対策したこともスコアアップにつながったと思います。
今後の英語学習のプランや目標を教えてください。
現在は大学院進学に向けてTOEFL®の勉強を続けています。将来的には、英語の論文をスムーズに読んだり、研究内容について英語で発表・議論ができるレベルを目指しています。特に生命科学や医療系の分野では英語が必要不可欠だと感じているため、試験対策だけでなく、実践的な英語力も身につけたいと思っています。今後も継続してスピーキングとライティングを中心に学習していきたいです。
その他、ベストティーチャーで学習をされる上で感じたことや、他の学習者様へのメッセージ等ございましたら、ぜひコメントをお願いいたします。
最初は英語を話すことに苦手意識がありましたが、ベストティーチャーでは自分で書いた内容をもとに会話練習ができるため、安心してスピーキングに取り組むことができました。また、さまざまなテーマの問題に触れられるので、TOEFL®対策としても役立ったと感じています。英語はすぐに結果が出ないこともありますが、毎日少しずつでも継続することが大切だと思います。同じように試験対策をしている方も、焦らず継続して頑張ってほしいです。