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企業理念

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ミッション、バリュー

ミッション

ベストティーチャーが実現したいこと

4技能の普及と対策を通じて、英語が使える日本人を増やす

バリュー

ミッションを実現するために、ベストティーチャーの全メンバーが持っている価値観を「ベストティーチャーの10のノリ」としてまとめました。この価値観が、意思決定基準や行動基準となります

1. 創造性で勝負する

創造性は職種を問わない。同じ仕事をするのでも、もっといい方法はないか、もっと早い方法はないか考えて常に改善。新しいものを生み出し、真似するのではなく真似される集団になろう。

2. 顧客からの評価を重視する

自分たちがいいと思うものを作り、顧客から評価される幸せな関係を目指す。そのために常にユーザー視点を持とう。自分自身がユーザーになり、ユーザーの意見の真因を推測できるようになろう。

3. 道の真ん中を行く

不誠実なことや本質的じゃないことをしても継続的なビジネスとはならない。道の端っこを歩かないといけないような奴になるな。ベストティーチャーは王道を行く。

4. 責任感が強いのはカッコイイ

自分の仕事にコミットしよう。自分が最後の砦のつもりで取り組もう。一度やると決めたらやりきるのがプロフェッショナルとしての誇り。

5. 高速にかつ大量に試して仕組み化

ビジネスは確率のゲーム。たくさん試せば必ずどれかはうまくいくことが分かっているのに、途中でやめるから負ける。高速で過剰なほど手数を多くしよう。そして学んだことを仕組み化しよう。

6. リスク感度を上げる

これをしたらユーザーはどう感じるか?これを伝えないと相手は不安にならないか?握りは甘くないか?質問すべきことはないか? 仕事のミスの大半はリスク感度が低いときに起こる。違和感を放置してはいけない。

7. 衝突を恐れない

これを言ったら角が立つかもしれない、関係性が悪くなるかもしれないと心配だったとしても、自分の意見を論理立てて言おう。衝突は問題ない。衝突の後に真理が見える。

8. 負荷があるから成長する

ビジネスとは、忍耐の連続である。チャレンジすればするほどうまくいかないことが増える。負荷が増える。それでもつらいことも楽しむことができれば、毎日がハッピーライフ。

9. 笑い大切

ベストティーチャーは創造性で勝負する会社。面白い雰囲気の中でこそクリエイティブは生まれる。相手を楽しませるサービス精神を持とう。

10. 儲けることで理想の教育を実現する

教育は継続性が大事。売上を分散させ、利益が出る原価構造を保つ。自社のサービスに価値を見出してくれる顧客と付き合い、生まれた利益でさらにサービスを改善することで理想を実現しよう。