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受講形態の例 社員研修型、福利厚生型、自己啓発型のご紹介です。

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グローバル化が進むいま、社員に英語研修をしようという企業が増えています。社内英語公用語化に向けて英語研修をさせる企業、海外赴任前の社員に特別レッスンを受けさせる企業、理由は様々ですが、社員全員に研修を受けさせようというときにネックになりやすいのが予算ではないでしょうか。

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例えば、従業員が1,000人以上いるような大企業の場合で、研修費用を全額会社負担として行うと予算が莫大になってしまいます。ベストティーチャーを研修として利用している会社様は、会社全額負担、会社一部負担、会社負担なしで全額社員負担などいろいろなパターンで受講いただいております。

自己啓発型

自己啓発型の場合、会社は英語研修を社員にすすめるだけで、申し込みと契約はBest Teacherと社員様間で行われるため、会社様の手間がほぼかかりません。Best Teacherは、ビジネスパーソン向けのビジネス英会話プランを用意しておりますが、社員1名あたり月額9,800円のため、通常の英会話スクールに通った場合と比べかなり安くレッスンが受講できます。また、オンラインでいつでもレッスンが受講できるので、忙しいビジネスパーソンでも空いている時間にWritingレッスンとSkypeレッスンができ、仕事のスケジュールに左右されることはありません。

福利厚生型

福利厚生型の場合、会社として研修を行うというよりも、希望者に任意で研修を受講いただくことになります。個人で英語を学習している方で多いのが、やる気が続かないということです。また、自分でレッスン料を負担したくないという方も多いかもしれません。そういう方のために、企業が福利厚生としてBest Teacherを提供することで社員の英語力を無理なく上げることができます。

企業研修型

企業研修型の場合、会社が全額負担でほぼ全社員に一律で同じ環境を提供することが多いです。Best Teacherは一般の通学制英会話スクールと異なりレッスン費が非常に安いため、大幅に研修費用を削減できる上に社員全員に研修をさせることが可能になります。また、オンラインレッスンならではの良さとして、一人一人がマンツーマンレッスンを受講できます。また、社員がレッスンを受けたログが残るので、人事部の方が社員のやる気・進歩を確認できるため、全社員に導入したとしても安心です。

社員英語研修ときくと、企業が多額の費用を払って選抜されたメンバーが英会話スクールに通うというイメージが強いかもしれません。しかし、現在では全社員に同じ環境で提供できるオンライン英会話研修が一般的になりつつあります。Best Teacherは初めてオンライン英会話スクールを導入してみようとしている多くの企業様への導入実績がございます。是非、企業様にあった受講形態で英語研修をスタートしてみてください。