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研修目的は何? 貴社の研修目的に合わせたご活用方法があります。

トップページ > 法人向けサービスのご紹介 > 研修目的は何か

英語に限らず、研修の目的を明確にすることが大切です。企業様の研修目的に合わせたベストティーチャーの活用をご紹介します。

purpose

社員全体の底上げ

社内全体の底上げといっても、もちろんそれぞれのレベルは異なります。そこで、オンラインのスカイプレッスンなら一人一人が好きな時間に、自分のレベルに合ったレッスンを受けることができるので、無駄なく英語力を伸ばすことが可能です。また、英語が苦手な方でも、日常英会話の初級から学ぶことができるので、基礎から英語を学べます。

幹部候補グローバル人材育成

グローバル展開している会社が増加しており、幹部の方は英語を使って海外の方とコミュニケーションを取ることが求められています。ベストティーチャーでは、実際に直面すると考えられるビジネスシーンを想定した実践演習を通じて、グローバルな環境でビジネスを円滑に進めていくために必要なスキルを身につけることができます。

異文化理解の推進

海外の方とのビジネスコミュニケーションが上手くいかなかった経験はありませんか?その原因は、ビジネス英会話力の不足ではなく、異文化理解の不足から来るものかもしれません。ビジネス英語を一通り学習した方は、ベストティーチャーを受講することで、文化的な背景を理解した上で海外の方とコミュニケーションが円滑にとれるようになります。

選抜社員のMBA留学準備

まず、トップスクールにMBA留学をするためには、TOEFL iBT100点以上が必要です。TOEFL iBTはスピーキング、ライティングの試験もあるため、ベストティーチャーのWritingレッスンとSkypeレッスンを組み合わせた学習を続ければ、効果的にTOEFLに向けて勉強することができます。

海外出張準備

海外出張に向けて英語力に不安を感じている社員を見かけたことはありませんか?日本語だけの環境に慣れている人が英語のみの海外の環境に行くのは不安だと思います。ベストティーチャーを受講することで旅行英会話からビジネスコミュニケーションまで幅広いトピックで事前に準備して不安を取り除き、自信を持って海外出張に臨んでもらいましょう。

海外赴任

ベストティーチャーを海外赴任研修としてご利用いただく場合、海外赴任準備中・赴任中・赴任後の全てにおいてサポートできるように研修を行っていただくことが可能です。赴任前に実践ロールプレイ演習によって自信をつけておき、赴任先で実際の業務に合わせて学習していき、海外赴任で身につけた英語を維持したいという方には赴任後も研修を実施しています。ベストティーチャーはWritingレッスン、Skypeレッスンともに24時間行っているため、どの国に赴任したとしても研修が可能です。

すでに英語力のある社員の英語力維持

もうすでに英語力のある方に対しては、高いお金をかけて研修をさせる必要はないと思われている企業様は多いです。帰国子女や留学経験者のある社員はよく「英語は使わないと忘れる」とお話されることが多いですが、その対応策として社員1名当たり月額9,800円でできるオンライン英会話で毎日英語に触れることをオススメします。ベストティーチャーのWritingレッスンでは、仕事の合間でもオンライン上で講師とやり取りが出来るため、毎日英語に触れることが可能です。

社内英語公用語化

社内英語公用語化には多くのメリットがありますが、社内英語公用語化に伴い英語をめぐって様々なトラブルが起きやすいのも事実です。新卒採用時にTOEICの点数を基準とした場合に、実際入社して仕事をしてみると取引先と英語でのコミュニケーションができない、といったケースがよくあります。英語を実務で使える英語運用力と、受験英語やTOEICで点数が取れることは異なります。英語運用力を高めるためには、WritingやSpeakingなどのアウトプットの練習が必要です。ベストティーチャーでは、オンラインでWritingやSpeakingを行うことになるので、相手との意思疎通の仕方、言葉の選び方など、実践的なコミュニケーションの仕方が学べます。

会社として初めての英語研修

初めて英語研修を導入される企業は、まずは安価で手軽に始められるオンライン英会話スクールで英語研修をスタートするのはいかがでしょうか。英語研修の目標設定や、各社員の英語力の把握、人事部でのサポート体制など、企業様ごとに考慮すべき点やワークする研修は異なりますので、その形が見える前に多額の投資をすると失敗するパターンが多いです。

以上の中で、企業様が現在考えている研修導入目的や抱えている課題はございましたでしょうか? まずは是非一度お問い合わせください。